


30坪いかないコンパクトで
心地の良い家をみなおしませんか。
広くてのびのびした空間が好きな人もいれば
小ぶりで暖かく包まれる空間が
好きな人もいます。
地球温暖化が心配されている今日この頃
コンパクトな車が見なおされているように、
より積極的にコンパクトハウスを計画する事で、
建物が小さなぶん、性能や仕様、
工夫、デザイン
自分が大切だと思うポイントにコストをまわして
思った以上に
オリジナルの空間を持った自分だけの家
居心地の良い家ができます。
大きさによっては
1000万円台くらいからでも建築が可能です。
コンパクトな生活空間による
ランニングコストでも省エネな住宅に住むことは
これからの時代に合った
一つの生活スタイルだと思います。
一級建築士 山内 真人


私も住みたい compact house のすすめ